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広島釣り場 宇和木の波止で釣り! [趣味]

最近釣りをしたい衝動に駆られていたので、暇だったので夜中きら朝にかけて釣りをすることに。。。

自分なりに調べてみると、どうやら潮の動く時間帯のある時間が釣れる(干潮、満潮以前)と知り、本日は満潮が8時?くらいだったので、早めに出陣!

早すぎて、4時に到着。ちょうど街灯のベストスポットが空いていたので陣取りましたw
魚は5時から8時にかけてお食事タイムなのでそれまではほぼあたりなしで釣れないと思っていましたが、日が昇り始めてからサビキのエサを巻くと足元には無数のアジの群れが!!!

そこからは8時まで入れ食い状態。7時半過ぎにはお腹いっぱいなのか、仕掛けがバレるのかあまり釣れなく。カワハギやベラも見えましたがつることはできませんでした[がまん顔]

結果、サビキと投げ釣りしましたが、サビキでしか釣れませんでしたwww
エサ代もわずか200円ほど。水を汲むバケツが500円してこっちのが高いwww
エサはオキアミの冷凍ブロックを水を汲んだバケツに投入し解凍したものです!

釣れた魚はアジが20匹ほど、サバが4匹となかなかいい結果!
8時にはエサを全てばら撒き足元の魚鑑賞してました。竿垂らしてても釣れない…ダイソーのサビキ仕掛けはちょいとレア度が低かったのかな?笑

久々の釣りをとても楽しめました!

タグ:広島 釣り

ワンピース ネタバレ [ワンピース]

猫えもんに乗って再びゾウを登り始めた錦えもんたち。
だが日が暮れたことで一旦登象は中止することに。

錦えもん「ゼーゼー、もう今日は限界でござる」

カン十郎「うむ 明日また登ろう」

バリエテ「エテ…」


【右腹(うばら)の砦】

場面変わって砦に正体された麦わらの一味。
ミンク族に歓迎されて宴の真っ最中。

猿ミンクに酒を注がれるゾロ。

猿ミンク「まァ、飲みなされ自慢の"猿酒"

この森の豊かな木の実で作った酒じゃ」

ゾロ「確かにこれはいけるが…」

ミンク族にモフモフされすぎて押し潰されてるゾロ。

ゾロ「ジャマだおめぇら!! ジャレてくんな!!」

虎ミンク「えー!? ジャレようぜ!!」

ゾロ「ウッセー!! 甘ったれんな!!」


「甘噛ませろー!!」「ベロベロさせろー!!」「ガルチュ-させろ!!」

狼ミンクやキツネミンクが一斉に抗議を始める。


ルフィ「おいおい、怒んなゾロ!!」

「こんなにもてなして貰ってんのにお前は失礼だぞ!!」

そう言うルフィもパンダミンクにモフモフされている。


ワンダ「多少の文化の違いは多めに見てくれ ミンクシップは有効の証なのだ」


よく見るとフランキーやチョッパー、ウソップにナミたちも残らずミンク族に纏わりつかれている。

骨付き肉にかぶりつくウソップ「うめー!! コレ何の肉だ?」

ウソップに抱きついているキャロットが答える。

「カバ・トカゲ・ワニ・カエル─私達毛のある動物は食べないの」


そんな宴に飛び込んできたのはブルック。

ブルック「あーーーーーーーっ!!」ゼェゼェ…

「み…み!! 皆さ~~~ん!!」

涙を流すブルック「ハァ…ハァ…ザ☆安堵!!!」

「新聞読みましたよォ!! 無事で良かった!!」

ルフィ「ブルック~~!! どうしたボロボロで!!」

ブルック「ルフィさ~~ん!! サンジさんの件申し訳ない!! 合わせる顔がありません!! 元々顔面ないんですけど!」

ウソップ「あれ!? おいモモ一緒じゃねェのか?」

しぃ~っとブルック。

声を潜めて言う(えェ 勿論無事ですが─でもちょっとミンク族が苦手な様で部屋にこもって出て来ないのです…しかしそれが好都合…)

ルフィ「?」

ブルック「ちょっとゾウ新入りの皆さん集合!!」

フランキー「元気そうだなブルック!!」

集合する麦わら一味。

ブルック「…今、錦えもんさんはどこに…!?」

ルフィ「もうじき着く筈なんだけどな」

ブルック「…ちょっとこの国では "侍" … "ワノ国"という言葉は極力控えて下さい…できれば言わないで」

一同「え!?」

ブルック「多くの人々を傷つけ…恨み、怒りを買うかも知れません」

ルフィ「何で侍が?」


とその時、扉を開けてやってくる数人もの狼ミンク

「見つけたぞ…!! 死体男爵」

焦るブルック「はっ!!」

ゾロ「…死体ィ…?」

ワンダの言葉を思い返すゾロ『右腹(ウバラ)の森へ行け!! ゆティアの仲間の死体がそこに!!』


ゾロ「あ…仲間の死体ってあいつの事か!!」

ワンダ「…ああ、親しみを込めてそう呼んでる」

ゾロ「紛らわしい呼び方を…!!」

ワンダ「正直驚いた…この世にあんな魅力的な種族がいるとは…私達、犬のミンクは…ほ…骨に目がない♡」

ブルック「助けて~しゃぶらないで~!!」

ゾロ「勝手にやってろ」

ワンピース 807話 ネタバレ画バレ (4)


チョッパー「そういえばトラ男は?」

ルフィ「ああ、森だ クマの森!!」

ナミ「…で、どうすんのよサンジ君の事!!」

ゾロ「…だから手紙もあんだろ? 何とかなるんじゃねェのか」

ルフィ「….んー、攫われたわけでもねェしなー…」

ナミ「そういう雰囲気じゃなかったから深刻なのよ!!」

チョッパー「ごめんな!! おれ達どうする事もできなくて!!」

フランキー「…いやァだからよおめェら、おれ達ゃ正直いま混乱中よ 話の表面を理解するのがやっとだ」

ウソップ「…そうさ!! お前らとの最後の通信はビッグ・マムの艦に出くわしたって所で!! やっとゾウへ来たら象の背中に喋る動物がいて都市は滅んでる!!

ミンク族は敵かと思えばなぜかこんなに歓迎されて、恩人の仲間だなんて言われてよ!!」

ロビン「…全てを1から話してくれる?ナミ、この11日間あなた達の身に一体何が起きたのか…!!」

ナミ「…そうね、ちょっと気が動転してたかも…順序通りに話すわ」

ナミ「─あの時ドレスローザ近海で遭遇したのは…”ビッグマム海賊団”の巨大な”歌う船”…!!」

ルフィ「歌う~~!!?」


ナミ「確認できた戦力は 魚人等でルフィ達が遭遇した2人組と」

ペコムズ『ガオ!!』
タマゴ男爵『沈めるでソワール!!』

ナミ「─そして 最悪の世代の一人”カポネ・ギャング・ベッジ”」

ルフィ「ベッジ!?」

ナミ「彼らはビッグマムの傘下に入ったみたい 狙いはシーザーだったけど シーザーも捕まる事を恐れてて…」

背景に捕らえられるシーザーの描写『おい助けてくれェ~!!』


ナミ「かと言って正直逃げられる相手じゃなかった…!! 何もしなきゃやられるのは時間の問題!」

【回想】

ブルック「クー・ド・バーストで逃げましょう!!」

サンジ「フランキーかウソップがいねぇェとやり方わかんねェ」

チョッパー「ガオン砲の撃ち方なら知ってる!」

サンジ「バカ!! 正面向いてる場合かよ!! 船尾で戦い、スキを作るぞ!!」

とそこに砲弾が直撃コース。

ブルック「魂の唄(ソウルパラード)!!」

砲弾を凍らせるブルック。

その砲弾をチョッパーがシーザーを使って受け止める



シーザー「どゥほー!! 覚えてろ貴様ら!! このおれを袋扱いとは!!」

シーザーごと投げるチョッパー「言う事きかなきゃ助けないぞ 頼むサンジ〜!!」


サンジ「焼鉄鍋(ポアル・ア・フリール)スペクトル!!!」

シーザー「ギャア~!!」

シーザーごと砲弾を蹴りまくるサンジ。


ペコムズ「まずい!! ガオッ!!」

タマゴ「反撃だボン!!」

ベッジ「なぜ飛べる!?」

砲弾がビッグマム本船に直撃。

「右舷を損傷!!」


さらにナミも仕掛ける「天候の卵(ウェザーエッグ)っ!! 生まれて!! 雨雲っ!! レイン=テンポ!!」

サニー号の上にモクモクと雨雲が。


ビッグマムの部下「敵の船の上だけ天候が変わったぞ!!」「なんだありゃ!?」

辺り一面霧を発生させるナミ。
その隙にサニー号は逃げ出した…という顛末らしい。

【回想終わり】

ルフィ「おお~!!さすがお前ら!!」

ウソップ「手に汗握った!!」

照れるチョッパーとナミ。

チョッパー「照れてねーぞコノヤロー♡」

ナミ「やだもーそんなたいしたもんだけど♡」

ワンピース807話ネタバレ画バレ (2)


ロビン「…そこからゾウまで何日?」

ナミ「翌日には着いたの、ちょうどゾウが近くにいたみたいで…」

チョッパー「10日前だ、それが!!」

ロビン「私の見た範囲では…ゾウの中心にある都市の最も古い破壊の痕跡は…2週間と少し経過してたわ…」

ワンダ「…!! その通り…10日前、国はもうほぼ全滅してた でもあの日、ナミ達がここへ上陸して来てくれたのは奇跡としか言い様がない…!!

彼女達の勇気とチョッパーの医学がなければ、このモコモ公国の全員が為す術なく死んでいただろう…!!」

フランキー「…まだ傷も癒えねェ最近の事だ 別に話したくなきゃいいんだが…」

ワンダ「…いや、全て話そう ゆティア達には全てを知る権利がある」

その時、1人のミンクがやってくる「みんなー!! 公爵様がお目覚めにっ!!」

ほっとするミンク族「え!? 本当か!!良かった!!」「このまま目覚めないかと…!!」「あんな目に遭ったんだ…辛かったろう…!!」

チョッパー「よかった! すぐ容態を診に行こう!! ミヤギ!! トリスタン!!」

ミヤギ「ほいほい勉強させていたヤギますよ!!」

トリスタン「ミヤギ先生飛びすぎ」

知らせに来たミンク「ワンダ! イヌアラシ公爵がせひ恩人達にお会いしたいと…!!」

ワンダ「…あァすぐに! ゆティア達共に来てくれぬか」

ナミ「よかったね! ワンダ!!」

ルフィ「いいけど誰だイヌアラシって」

ワンダ「モコモ公国の公爵殿…つまりこの国の王だ…都市の消滅と共にずっと昏睡状態であった…!!

この国には2人の王がいる 昼の王 “イヌアラシ公爵” と、夜の王 “ネコマムシの旦那”」


【くじらの森】

ローがベポのビブルカードを頼りに森を歩く。
とそこでやっとハート海賊団のアジトに到着するロー。

抱きつくベポ「キャプテーン!!」

ロー「うっ…」

船員達「来てくれたのかー!? もう日が落ちたのにー!!」「スゲーなードフラミンゴに勝ったなんて!!」

ロー「いやァ、あれは麦わら屋が…」

船員「つもる話があるんだ!! さァ森の奥へ!!」


【右腹(ウバラ)の砦】

歩きながら話すワンダ「事件は…半月前に起きた、正確には17日前の話だ ベポ達以来…1ヶ月半ぶりにモコモ公国に来訪者の鐘が鳴り響いた…

…だがそれは歓迎の鐘ではなく…まず鳴るはずのない敵襲の鐘だった…!! 森を裂き平和な都に敵は進軍して来る!! ただならぬ地響きに象主(ズニーシャ)は吠えた…!!

…例えば…!! 私達が持っていないものを…凶悪な敵が欲していたら…それをどう引き渡す?」


ミンク達の前に立ちはだかる巨大なマンモス?。

「さぁすぐに差し出せ!!! この国に”雷ゾウ”というワノ国の武人がいるハズだ!!」

ワンピース 807話 ネタバレ画バレ

続けていくことが大切 〜就活、学生生活〜 [日常]

最近、自分なりに色々考えていた。

まだ就職について考えるには早い時期ではあるが、早いことにこしたことはない。だから今のうちに手を打っておこうと!
まず、現状で対策としてできることを考えてみると
・勉強をする
これは当たり前のことですね[わーい(嬉しい顔)]
・資格を取る
これはあると有利だと耳にしますよね?
・英語力を身につける
勉強をするとかぶってはいますが、近年グローバル化が進み、大手企業の海外進出は当たり前の世の中になってきています。
大手企業に就職した方も学生時代に身につけておけばよかったスキルとして知られていますね。

余った時間で遊ぶといった感じです。

学生時代だとアルバイトをしている方も多いので時間配分にすごく悩むのでは?
私もそうだったのですが[涙]


でも、まずはやはり目標を明確に!と思いました。
これが定まっていないと横道にそれたり、いい加減になってしまい成功はしないでしょう。決断が早いと選択肢も増えるでしょうし、早いに越したことはないと。就職にこまっている先輩の姿をみてしばらくすると自分も悩む番が来ると考えると不安にも。
最低でも学校で学んだことが意味のあるものになるやうに努力は必要です。

また、就職先が決まってもそこでどのような事に励みどのようになるのが目標かも新たに立てないと、今世間でも話題になっているような仕事先を早期に辞めてしまう事態に陥るのだと思う。
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